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画像データベースCD−ROM物語
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目的
1.Microsoftが提唱するOLE2(ObjectLinkingAndEmbedding)テクノロジーの探求 2.OLEServerSoftとOLEClientSoftの選択・決定 3.OLEServerSoftとOLEClientSoft間のObject(Data)の通信実験 4.WindowsNTServer4.0とIIS3.0とInternetServerMachine(AT互換機)のテスト 5.各種HomePage作成ソフトの探求 6.上記にかかわる情報の収集 7.OLEの例としてAccessで画像データベースを作り、それをCD−ROMにする
画像データベースのCD−ROMをつくる
AccessでOLEオブジェクト型フィールドを含むテーブルを作成し、それを基にフォームを作成し、テーブルまたはフォーム上でPictureIt!(OLE対応画像処理ソフト)を起動し、デジカメ(SONY Mavica)で撮った画像を埋め込み、画像データベースを完成させ、そのデータベースをCD−R MediaにCOPYするというシステムのおはなしです ただし、画像データベースの大きさ(容量)はいろんな制約により、650MB未満としています。 今までに作った画像データベースのCD−ROMをサンプルとして無料で進呈中です。サンプル請求の場合は、必ず、No.を明記して質問・サンプル請求・なんでも返信から申し込んでください
開発元:AT作太郎
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