画像データベースCD−ROM物語

 

画像データベースCD−ROM一覧表
画像データベースCD−ROM作成環境(1)
Access 97とPicture It!2.0のOLE
SONY Mavica FD−91(デジカメ)
SCSI接続とSCSI機器
CD−R WritingSoft
CD−R DriveとCD−R Media
Windows 95と98のOLE
パソコンの販売
無題 1
無題 2
質問・サンプル請求・なんでも返信

ヒット カウンタ 

目的

1.Microsoftが提唱するOLE2(ObjectLinkingAndEmbedding)テクノロジーの探求

2.OLEServerSoftとOLEClientSoftの選択・決定

3.OLEServerSoftとOLEClientSoft間のObject(Data)の通信実験

4.WindowsNTServer4.0とIIS3.0とInternetServerMachine(AT互換機)のテスト

5.各種HomePage作成ソフトの探求

6.上記にかかわる情報の収集

7.OLEの例としてAccessで画像データベースを作り、それをCD−ROMにする

画像データベースのCD−ROMをつくる

AccessでOLEオブジェクト型フィールドを含むテーブルを作成し、それを基にフォームを作成し、テーブルまたはフォーム上でPictureIt!(OLE対応画像処理ソフト)を起動し、デジカメ(SONY Mavica)で撮った画像を埋め込み、画像データベースを完成させ、そのデータベースをCD−R MediaにCOPYするというシステムのおはなしです

ただし、画像データベースの大きさ(容量)はいろんな制約により、650MB未満としています。

今までに作った画像データベースのCD−ROMをサンプルとして無料で進呈中です。サンプル請求の場合は、必ず、No.を明記して質問・サンプル請求・なんでも返信から申し込んでください

 

                                                    開発元:AT作太郎

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